『つくづく』vol.19(特集:『DISCO vol.2』)
{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/1

『つくづく』vol.19(特集:『DISCO vol.2』)

¥0

送料についてはこちら

SOLD OUT

面白い本を、そのまま『つくづく』と言い張るシリーズ第4弾! vol.19の特集は、雑誌『DISCO vol.2』です。 理由は、本棚の整理をしていたら複数冊でてきたから。 そのうちの3冊が『つくづく』vol.19となりました。 『DISCO』は、左右雑談でお馴染みの編集者・宮田文久さんがつくった雑誌です。一応、金井も編集協力としてクレジットされているので、『つくづく』と言い張っても差し支えないでしょう。(ありますね) 本号は『DISCO vol.2』のみをお送りします。 無料のPDFもございますので、ぜひダウンロードしてください。 https://editdisco.wixsite.com/mysite/post/disco-vol-2 過去に同じような号を以下の順で刊行しております。 『つくづく』vol.4(特集:『雑誌記者』) https://tukzuk.stores.jp/items/5e660993823e7c6b6d07dc02 『つくづく』vol.45(特集:付箋) https://tukzuk.stores.jp/items/5fb20373f0b10815d22abbc1 『つくづく』vol.16(特集: 週刊だえん問答 コロナの迷宮) https://tukzuk.stores.jp/items/5fdd5bb372eb4641567aec94 ----- ■CONTENTS [ひとりの翻訳家が遺した、世界との交歓の軌跡] 藤井光「岩本正恵さんとの、あとからの対話」 [COLUMN 1]  若林恵「詩人を羨む」 [著者・訳者によるクロス書評] 鈴木透×田邊雅之 『スポーツ国家アメリカ』×『億万長者サッカークラブ』 スポーツ(から見える社会)を考える [COLUMN 2] 柳樂光隆「音楽と走る」 [ハートに火をつけて!] ビーバップみのる with 井上崇宏 インタビュー 「誰かの助手席、人生の運転席」 [COLUMN 3] 檀上遼「8月の須磨」 [医療を語る文化人類学者にインタビュー] 磯野真穂「人の話を聞く、伝える」 [『仮説的偶然文学論』著者に訊く] 荒木優太「偶然を語る意志」 RUNNNING ALTANATIVE ※流通方法:10月14日開催のイベント「わたわたフェス」来場者には文庫本サイズの印刷物を無料進呈予定。同印刷物は、少部数ながら、希望されるリアル書店さんなどには紙本配布。データは無料ダウンロード可とする。ラッパーがフリーダウンロードで配信するミックステープのように、本や雑誌を流通させてみる試み。